2020!ふるさと納税 ワンストップ 流れ

2020/5/5修正して更新

 

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詳細

 

必ず確認下さい

 

ふるさと納税限度額シュミレーションツールの使い方・注意すべき事

 

ワンストップ特例制度申請の流れ

 

@寄付の時に制度利用の申出をする

 

寄付する自治体が決まったら、寄付を行うフォーム内で「ワンストップ特例制度を利用する」にチェックすると申出完了です。

 

A特例申請書と各種書類を準備する

 

2016年からマイナンバー法施行により下記書類の提出が義務付けられています

 

特例申請書

 

ワンストップ特例制度申請書は、寄付先自治体から「寄付金受領証明書」と一緒に郵送されます。

 

もしも、紛失したり郵送されなかった場合は、下記の専用様式PDFファイルを印刷し、必要事項を記入し提出下さい。

 

特例申請書

 

記入箇所確認

 

各種書類

 

3パターンの組み合わせの内、いずれか1つの組み合わせでの提出が必要です。

 

1 2 3
マイナンバーカード(表面と裏面)のコピー

下記の中の1点コピー


・マイナンバー通知カード


・マイナンバーの記載されている住民票

 

 

下記の中の1点コピー


・運転免許証


・パスポート

下記の中の1点コピー


・マイナンバー通知カード

 

・マイナンバーの記載されている住民票

 

 

下記の中の2点コピー


・健康保険証


・年金手帳


・提出先自治体が認める公的書類

 

*マイナンバーカードを作られていない方は、2の「マイナンバー通知カード+運転免許証」コピー提出が一般的です。

 

B特例申請書+各種書類を寄付先の自治体に郵送する

 

書類不備がないように記入内容を確認し、寄付先の自治体に郵送します。

 

*ワンストップ特例制度では、寄付回数分の申請が必要になるため、寄付先が5自治体内であっても寄付回数が多い場合、手続きが面倒になり確定申告した方が楽になることがあります。

 

ワンストップ特例制度申請の書類提出期間

 

寄付した翌年1月10日迄(必着)に書類提出、必ず厳守して下さい

 

関連ページ

 

ふるさと納税の流れ

 

2020年ふるさと納税 還元率について